-
パワーアッテネーター 良音30 BK [PVA-30] ギターアンプ用
¥14,500
大音量のチューブアンプをご自宅で使う為のパワーアッテネータです。 従来のアッテネーターにありがちな音がこもる現象(ハイ落ち)を補完する回路となっておりますので、他社の製品を使ってみたが満足できなかったユーザーにおすすめです。 動画参照→ https://youtu.be/0xbqYJdShco また、日本の住宅環境に合わせたボリュームカーブとなっており、夜中でもスムーズな音量調整ができます。 さらに、シンプルな外装と必要な機能に特化することでコスパの良い商品となっております。 ※当商品はハイ落ちを感じやすい環境に対して最適化しております。色々試したい拘り派や、何を購入していいか分からない方は別途出品中のREAシリーズをご検討下さい(REAシリーズは機材環境に合わせて柔軟に対応できる)。 サンプル音源 SPLAWN 22W:https://youtu.be/smwY-8h4RQI Bogner3534 35W:https://youtu.be/Er3hNj6fosg ■減衰量:-12dB~-∞(無音) 無段階調節 本機を接続した時点で音量は12dB下がり、ツマミ反時計回りで無音になるまでスムーズな調整が可能です。 ■許容入力:30W (Max50W) ※30W位までのアンプを推奨 ※ハイパワーアンプでは発熱が大きくなる場合があります。マスターボリュームを下げてお使い頂くか、放熱ファン付きのREA150をご検討下さい。 ■対応インピーダンス:8Ω~16Ω推奨 ※4Ωでお使いの場合、使用上の不具合はありませんが音質補正や減衰効果が設計上の目論見よりよく効く傾向になります。 ■PRESENCEスイッチ 0→1→2の順で倍音感のある高音域が付加されます。 「0」でもハイ落ちの少ない回路構成となっておりますが必要に応じて調整してください。 この機能はアンプの周波数応答を利用しているため、効果の感じ方はお使いの機材により異なります。 ■接続について スピーカージャックを抜いて間に本機を噛ませます。 「INPUT」にアンプ(ヘッド)を、「OUTPUT」にスピーカー(キャビネット)を接続して下さい(コンボアンプの場合、抜いたオスプラグがスピーカー)。 ※接続ケーブルは別途出品しています。 ※自宅使用専用設計のため、バンド演奏やスタジオ録音などでは使用できません。 ※筐体の文字はステッカーです。1台1台真心込めて貼っています。 ※環境保全および資材価格高騰のため、再利用の段ボールや梱包材にて発送させて頂く場合がございます。 ※ケースサイズ(突起部は含まず):W90×D110×H60 【2015年~旧良音モデル商品レビュー】 ・今持っているアンプはW数を落として音量を下げる機能がついているのですが、ミニマム設定にするとフルテン可能な音量にはなるのですが音質が残念で…こちらの商品を使用したところ、アンプのW数は最大にして好みの音質のまま音量が調整できました。買って良かったです! ・噂に違わぬ素晴らしい商品です!減衰時のヤセも全く気にならず、自宅でフルアップさせた音色を楽しめる事に感動しました。 ・早速、1974で音出ししてみました。ローモード時の小さな音で鳴らしても低音、高音共に落ちがなく、フルテンのアッテネーター無しと差はありませんでした。本体、ケーブル共に造りが良く、迅速、丁寧な対応で安心して取引ができました。また機会があればお願いします。 ・音もバッチリで文字通り「良音」です。たいへん気に入りました。 ・レンジ切り替えなど試した感想としてはどちらもよく出来ていると思います。ローモードのイコライジングが高域がスポイルされずとても好みでした。 ・商品が届き早速音出ししてみました!予想以上に素晴らしい商品でした、満足です! ・良音補正効果は予想以上にバッチリです。1962のフルテン音が、こんなに小音量で弾けるなんて~ヤバイです。夜が長くなりそうです。 ・MVol無しのアンプで使用してます。この製品最高です!音の劣化は感じませんし寧ろノイズが取れ音が綺麗になった気がします。アッテネータの音量調整で低中高音がバランス良く下がり、これなら底音量でも自宅練習が格段に楽しくなります。大変気に入りました! ・1ボリューム10Wのアンプを自宅でフルアップ出来るようになりました。別のアッテネーターだとここまで出力を落とせなかったしハイ落ちもしてたのですが、これだとハイ落ちが気になりません。 ・思っていたような音質劣化はほとんどなく、アッテネーターのイメージが良い意味で覆りました。これからはアンプ選びの選択肢が増えそうです。 ・小さい筐体ながら、申し分ない音質でした。機能、サイズ、値段共に自宅使用に最適な製品です。 ・評判どおり非常に優秀なアッテネーターです。説明文に偽りなし!これほどとは正直驚きました! ・無事に商品が届きました。動作・性能ともに今まで使用していたものより良かったです。 ・商品の方も思った以上の良い品物で、いままで使ったアッテネータの中で一番良い物でした。 等々
-
リアクティブロード&パワーアンプ Reactor-Z150C [REA150C] (アッテネーター/ロードボックス) ギターアンプ向け
¥46,560
3%OFF
3%OFF
大音量の真空管アンプのトーンを保ったまま、音量だけを自在にコントロールするリアクティブロード&パワーアンプを設計しました。 集合住宅での小音量から練習スタジオ・小規模ライブハウスまで、日本の週末バンドマンに最適な仕様となっております。 REA50参考音源:https://youtu.be/vN0MXl-2H5A パッシブタイプのアッテネーターを使ってみたが音質や調整精度に課題を感じているユーザーさんにもおすすめです。 動作原理はメーカー製ハイエンドモデルと同じですが、コストパフォーマンスを優先し、アマチュアバンドの演奏シーンに最適化したスペックとしました(キャビシュミ、バランスアウト、センド・リターンなどはありません)。 スピーカー出力(パワーアンプ)は0Wから最大30Wまで無段階調節、以下のシーンに最適です。 ・小音量で自宅練習 ・十数畳程度の練習スタジオで他のパートとレベル合わせ ・小規模ライブハウスでPAと被らないよう音量を下げる ※大型スタジオやホールで演奏したい場合はお問合せ下さい。 <商品の特徴> ●真空管アンプからの大出力をラインレベルへ変換、最大30Wのパワーアンプでスピーカーを駆動 ●リアクティブロードにより音質変化(ハイ落ち)を回避 ●巻き線ボリュームを使わず、アナログパワーアンプによる音量調節。電力的・機械的ストレスを排除し、信頼性と精度の向上へ ●人間の耳の感度に合わせたボリュームカーブを採用。小音量から滑らかに調整可 ●放熱ファンを組み込みハイパワー真空管アンプも連続稼働可 <仕様> ■許容入力(From Amp) 16Ω:150W 4~8Ω:75W(Max100W) ■対応インピーダンス:4Ω~16Ω ■パワーアンプ出力(SPEAKER) 30W+30W (1kHz,THD=5%,8Ω) <操作部> ■POWER 電源スイッチ ■FAN 放熱ファンの動作モード On:常時稼働 Auto:ギターアンプの出力に応じてファンが自動で回ります。無音時は停止しますので静かな環境でもファンの動作音が気になりません(小出力のアンプでは常時停止)。 ■INPUT GAIN(無段階) From Ampからの入力ゲインを調整し、LINE OUTとパワーアンプへのレベルを最適化します。 ピークインジケーターが常時点灯しない範囲まで下げて下さい。 ■SPK VOL(無段階) スピーカー(キャビネット)の音量調節。 ■Reactive Adjust(リアクティブアジャスト) 負荷のインピーダンスカーブを調整し、真空管アンプとの相互作用で音質を整える機能です。 MODE: 「Z=リアクティブロード」スピーカーに似たインピーダンスカーブの負荷モード。高周波域の負荷応答を利用しハイ落ち(音がこもる現象)を防止。 「R=レジシティブロード」インピーダンス一定の抵抗負荷モード。従来のアッテネーター/ロードボックス同様、メロウな音質になる傾向があります。 High-Z: 「1」→「2」→「3」の順で高周波域の負荷応答が大きくなります(Zモード時に有効)。 スピーカーはそれぞれ固有のインピーダンスカーブを持っていますので、本来の音と近くなるポジションに合わせます。 ※聴感上の効果は機材環境により異なります。お使いの環境に合わせて設定して下さい。 ※Reactive Adjustの効果はSPEAKERおよびLINE OUTへ出力します。 ※用語補足:負荷=ロード、抵抗=レジスタンス <入出力> ■From Amp ギターアンプのスピーカーアウトと接続します。ギターアンプ側とインピーダンスを合わせて下さい。 ※接続にはスピーカーケーブルが必要です。 ■LINE OUT ミキサーやオーディオインターフェースのライン入力へ接続します。 ※キャビネットシュミレーターは内蔵しておりません。 ■SPEAKER×2 スピーカー(キャビネット)を0台~2台まで接続できます。From Amp側のインピーダンスに関係なく4Ω~16Ωのスピーカーが接続可。 ※接続にはスピーカーケーブルが必要です。 ※スピーカー(キャビネット)を2台繋ぐ場合、合成インピーダンスの計算は不要です(それぞれ独立したパワーアンプで駆動するため)。 ■DC24V 付属の電源アダプターを接続します。付属品以外のものでは故障の原因となる場合があります。 <その他の機能> ■ロードボックス機能 スピーカーを接続しない、または無音に設定することで、ロードボックスとして動作します。 <付属品> ■AC/DC電源アダプター <その他> ※スピーカーケーブルは別途出品しています。 ※筐体の文字はステッカーです。1台1台真心込めて貼っています。 ※筐体サイズ(突起部は含まず):W190xH50xD177(mm) ※REA150B→REA150C変更点:4~16Ωに対応、筐体デザイン変更 ※環境保全および資材価格高騰のため、再利用の段ボールや梱包材にて発送させて頂く場合がございます。
-
リアクティブロード&ミニパワーアンプ Reactor-Z50A [REA50A] (アッテネーター/ロードボックス) ギターアンプ向け
¥24,000
大音量の真空管ギターアンプをご自宅で扱うための商品です。 ロードボックスにミニパワーアンプを組み込み、自宅練習や宅録に最適な仕様となっております。 パッシブタイプのアッテネーターを使ってみたが音質や調整精度に課題を感じているユーザーさんにもおすすめです。 サンプル音源:https://youtu.be/vN0MXl-2H5A ロードボックス部は「抵抗負荷」と「リアクティブ負荷」を切換え可能。 従来のアッテネーター/ロードボックスは抵抗負荷で構成されていますが、「ハイ落ち(音がこもる)を感じる」というユーザーも少なくありません。 そのような場合、リアクティブ負荷に切換えることでハイ落ちを回避します。 <商品の特徴> ●ギターアンプからの大出力をラインレベルへ変換、最大2.5Wのミニパワーアンプでスピーカーを駆動。 ●リアクティブロードにより音質変化(ハイ落ち)を回避。 ●巻き線ボリュームを使わず、アナログパワーアンプによるスムーズな音量調節。電力的・機械的ストレスを排除し、信頼性と精度の向上へ。 ●人間の耳の感度に合わせたボリュームカーブを採用。小音量から滑らかに調整可。 リアクティブロードの概念については動画の前半に解説があります↓ https://youtu.be/_WhTRToGz6Q?si=16U_siXCFxXmVvZI 他社製ですが…参照してみて下さい。 <仕様> ■許容入力:最大100W (50W以下のアンプを推奨) 他社製にも言えますが、ハイパワーアンプでお使いの場合は発熱に注意し、熱くなる場合はマスターVOLで出力を下げてお使い下さい。 放熱ファンを組み込んだ「REA150」も出品しております。50Wを超えるマスターVOLの無いアンプはそちらがおすすめです。 ■対応インピーダンス:4Ω~16Ω ■パワーアンプ出力 2.5W (1kHz,THD=10%,8Ω) <操作部> ■POWER:電源スイッチ ■INPUT GAIN From Ampからの入力ゲインを調整し、LINE OUTとパワーアンプへのレベルを最適化します。 ピークインジケーター(青色)が常時点灯しない範囲まで下げて下さい。 ■SPK VOL SPK OUTに接続したスピーカー(キャビネット)の音量調節。 人間の耳の感度に合わせたボリュームカーブとなっており、どの位置でも滑らかに動作します。 ■Reactive Adjust(リアクティブアジャスト) 負荷のインピーダンスカーブを調整し、真空管アンプとの相互作用で音質を整える機能です。 MODE: 「Z=リアクティブロード」スピーカーに似たインピーダンスカーブの負荷モード。高周波域の負荷応答を利用しハイ落ち(音がこもる現象)を防止。 「R=レジシティブロード」インピーダンス一定の抵抗負荷モード。従来のアッテネーター/ロードボックス同様、メロウな音質(音がこもる)になる傾向があります。 High-Z: 「1」→「2」→「3」の順で高周波域の負荷応答が大きくなります(Zモード時に有効)。 スピーカーはそれぞれ固有のインピーダンスカーブを持っていますので、本来の音と近くなるポジションに合わせます。 ※聴感上の効果はお使いの機材により異なります。お使いの環境に合わせて設定して下さい。 ※Reactive Adjustの効果はSPEAKERおよびLINE OUTへ出力します。 ※用語補足:負荷=ロード、抵抗=レジスタンス ■4-8Ω/16Ω ギターアンプ側のインピーダンスに合わせて下さい。 <入出力> ■From Amp ギターアンプのスピーカー出力と接続します。スピーカープラグを抜いて接続して下さい。 ※接続にはスピーカーケーブルが必要です。 ■LINE OUT ミキサーやオーディオインターフェースのライン入力へ接続します。 ※スピーカーエミュレーターは内蔵しておりません。 ■SPK OUT スピーカー(キャビネット)を接続します。ギターアンプのインピーダンスに関係なく4Ω~16Ωのスピーカーが接続可。 ※接続にはスピーカーケーブルが必要です。 ■DC9V パワーアンプへの給電ジャック。別途DC9V(500mA以上推奨)の電源アダプターをご用意下さい。 極性:センタープラス/センターマイナス両対応 形状:外径5.5mm 内径2.1mm(コンパクトエフェクターと同サイズ) ※最大出力を得るためには1A程度必要です。 ※スピーカーを接続せず、LINE OUTのみ使用する場合は電源不要です。 <その他の機能> ■ロードボックス機能 スピーカーを接続しない、または無音に設定することで、ロードボックスとして動作します。 ※スピーカーケーブルは別途出品しています。 ※付属品:なし (電源アダプターは別途2000円で手配します。) ※自宅使用専用設計のため、バンド演奏やスタジオ録音などの用途は推奨しません。 ※筐体サイズ(突起部は含まず):W120xH75xD140(mm) ※筐体の文字はステッカーです。1台1台真心込めて貼っています。 ※REA50→REA50A変更点:4~16Ωに対応、筐体サイズ変更、DCセンターマイナス/プラス両対応 ※環境保全および資材価格高騰のため、再利用の段ボールや梱包材にて発送させて頂く場合がございます。
-
[特価]ロードボックス/アッテネーター DLATT-1 ギターアンプ向け
¥9,800
【筐体に小傷ありのため特価品】 ギターアンプ向けのロードボックス(ダミーロード)を製作しました。 自宅使用に最適な-20dBアッテネーターを装備しています。 サンプル音源→ https://youtu.be/0xbqYJdShco どれくらい音量が下がるかは2:00~ を参照下さい。 真空管アンプを家で使いたいが… 「マスター8時でもうるさい」 「ちょっと回しただけで急に音がデカくなる」 ↑真空管アンプあるあるですね。 内蔵の-20dBアッテネーターを通すことでマスターの可動域が広がり、音量調節が容易になります。 ハイ落ちの少ない減衰量固定式を採用しています(ハイ落ちを補完する回路)。 (当商品はハイ落ちを感じやすいアンプに対して効果的です。調整したい場合は別途出品のREAシリーズがおすすめです。) <商品の特徴> ●ギターアンプの出力をライン出力へ変換 ●-20dBアッテネーター内蔵 ●電源不要のパッシブタイプ ●最大100Wまで耐えるメタルクラッド抵抗を使用 <商品仕様> ■対応ギターアンプ:~30W位までの8Ωまたは16Ωのアンプ ※パワーのあるアンプでは発熱が大きくなる場合があります。アンプのボリュームを下げてお使い頂くか、放熱ファン付きのREA150をご検討下さい。 ■FromAmp ギターアンプのスピーカー出力と接続します。スピーカープラグを抜いて接続して下さい。 ※接続にはスピーカーケーブルが必要です。 ■LINE LEVEL LINE OUTのレベル調整 ■LINE OUT ミキサーやオーディオインターフェースのライン入力へ接続します。 ※スピーカー/キャビネットエミュレーターは内蔵しておりません。 ■SPK OUT スピーカー(キャビネット)を接続します。FromAmpより約20dB減衰(1/100W)され出力します。 LINE OUTのみ使用時は接続不要です。 ※接続にはスピーカーケーブルが必要です。 <その他> ・スピーカーケーブルは別途出品しています。 ・付属品:なし ・筐体サイズ(突起部は含まず):W120xD95×H35(mm) ・環境保全および資材価格高騰のため、再利用の段ボールや緩衝材にて発送させて頂く場合がございます。
-
Speaker Junction Box SPJC-1 ギターアンプ向けスピーカージャンクションボックス
¥6,792
15%OFF
15%OFF
SOLD OUT
ギターアンプ(又はアッテネーター等)のスピーカーアウトに接続する拡張ボックスです。 1つのスピーカーアウトから2つのスピーカー(キャビネット)を接続できます。 ジャックの差し替えでパラレル(並列)接続、シリーズ(直列)接続の使い分けができます。 <入出力> ■FromAmp ギターアンプ(又はアッテネーター等)のスピーカージャックへ接続します。スピーカー(キャビネット)を抜いて差し替えます。 ※接続にはスピーカーケーブルが必要です。 ■SPK-A/SPK-B/SPK-C スピーカー(キャビネット)を接続します。 接続によりインピーダンスが変わります。合成インピーダンスについては後述を参照下さい。 <接続例> ■Parallel(並列)接続の場合 SPK-AとSPK-Bにスピーカーを接続します。 ■Series(直列)接続の場合 SPK-BとSPK-Cにスピーカーを接続します。 <合成インピーダンスについて> ■Parallel(並列)接続の場合 SPK-Aに接続したスピーカーのインピーダンスをRa、SPK-Bに接続したスピーカーのインピーダンスをRbとすると、合成インピーダンスRpは下記の式で求めます。 Rp=Ra×Rb/(Ra+Rb) 両方とも8Ωの場合、合成インピーダンスは4Ωとなります。 ■Series(直列)接続の場合 SPK-Bに接続したスピーカーのインピーダンスをRb、SPK-Cに接続したスピーカーのインピーダンスをRcとすると、合成インピーダンスRsは下記の式で求めます。 Rs=Rb+Rc 両方とも8Ωの場合、合成インピーダンスは16Ωとなります。 ※直流抵抗成分のみの計算式 ※スピーカー3つの場合は(Ra×Rb/(Ra+Rb))+Rc ※スピーカー1つの場合はSPK-A又はSPK-Bに接続 他にもアッテネーター等出品しています。 https://auctions.yahoo.co.jp/seller/turbo3001234 ※付属品:なし ※筐体カラー:研磨済み無塗装アルミ ※筐体サイズ(突起部は含まず):W110xD60×H30(mm) ※接続を間違えると機材の故障に繋がりますので、よくご確認のうえ通電して下さい。 ※環境保全および資材価格高騰のため、再利用の段ボールや緩衝材にて発送させて頂く場合がございます。
-
[90cm] スピーカーケーブル製作 アッテネーター同梱オプション
¥1,320
<アッテネーター用純正オプション> スピーカーケーブルを製作します。 線材はAWG16 Hi-Fiケーブル、ストレートプラグのみ。 種類を選択してください。 ・標準タイプ 約90cm ・延長タイプ 約90cm アッテネーター同梱オプションです。 【単品注文される場合は別途発送料(メール便送料+事務手数料)がかかります。時間帯指定はできません。】
-
[50cm]スピーカーケーブル製作 アッテネーター同梱オプション
¥1,100
<アッテネーター用純正オプション> スピーカーケーブルを製作します。 線材はAWG16 Hi-Fiケーブル、ストレートプラグのみ。 種類を選択してください。 ・標準タイプ 約50cm ・延長タイプ 約50cm アッテネーター同梱オプションです。 【単品注文される場合は別途発送料(メール便送料+事務手数料)がかかります。時間帯指定はできません。】
